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お堀と靖国

sakura2 sakura3 sakura4


仕事帰りにお堀の桜を見てきました。
途中で「そういえば靖国神社って行ったことないな」ということに気付き、靖国神社へそのまま直行。
平日なのにかなりの人がいました。
折角なのでお参りもして、途中でお守りも買いたくなったのですが、実家から送られたお札と喧嘩することがあるのかもしれないと思ってそれは諦めました。
お堀も靖国神社も桜はもう少し待った方がいい感じでしたが、そんな感じでも充分楽しめました。

定期券圏内に小石川後楽園があるから、そこも行ってみたいな。
金曜日の帰りにでも寄ってみようかな。
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春だねー

sakura

会社の近くの桜通りは数日前とは違い、かなり桜が開花していました。
きっと週末にあった桜祭りに間に合うように頑張ったんでしょうね、桜が。

幻魔大戦deep

平井和正の「幻魔大戦」シリーズは複雑怪奇な構成を持っている。

すべては、石森章太郎との合作である「幻魔大戦」というコミックから始まっている。
1964年を舞台に、主人公の超能力者である高校生・東丈を中心として、姉・東ミチ子、弟・東卓、親友・矢頭四郎、恋人となるプリンセス=ルーナ、異星のサイボーグ戦士ベガ、異星の超能力者フロイ、黒人幼児サンボ、裏切り者ドク=タイガー、幻魔サメディ、幻魔ゾンビー、幻魔司政官シグといった秀逸なキャラクターたちが登場したこの壮大なSFコミックは、月が地球に落下してくる破滅のイメージと共に未完のまま打ち切られた。

そして、世界を遡り、時代を下った別の宇宙で、タイトルは「新・幻魔大戦」として、コミック版「幻魔大戦」の世界を生み出すため、すでに幻魔によって滅ぼされた地球から時代を超えて「救世主を生み出す」物語を紡ぐヒロイン、お時が登場した。ここでは、プリンセス=ルーナの娘、ベアトリス王女が、その超絶的な能力によって江戸時代の娘お蝶と、エド・シティ1999年の香川千波とを精神融合させ、お時を生み出し、やがてこのお時が愛する山本千之介こそが東丈の系譜を生み出していく。同時に、おみちと由井正雪のつながり、そして正雪と丈の関係、犬神の一族・月影の存在と、この「新・幻魔大戦」こそが、のちの幻魔大戦の魂と血の流れの根源を形作っている。

やがて、本格的に再開された幻魔シリーズは「真・幻魔大戦」と題され、30代になったSF作家で超能力研究家の東丈、姉・東三千子、弟・東卓、ルナ姫、ベガ、宇宙意識フロイ、黒人青年ソニー・リンクス、変質者ドクター=レオナード・タイガーマン等のコミック版からバージョンアップされたキャラクターたちと共に、“ムーンライト”こと黒野千波=お時の存在など、胸を期待にはちきらせるばかりの布陣でスタートした。そして、むしろ彼らオールド・キャラクターたちより物語の中で先に登場した新キャラクターたち、テレパシストのジョージ・ドナー、ルナ姫の妹・リア姫らも魅力的で、一度物語の表から姿を消した彼らが、やがて丈らと接点を持つパートに入ると、物語は否応なしに盛りあがったものだ。
この「真・幻魔大戦」は、しかし、ちょうどその部分で突如として第二部に移行し、丈の秘書・杉村優里をヒロインとして、別の物語としてスタートしていく。

「真・幻魔大戦」と並行して書きこまれていったのが、コミック版のリライトを意図した当時角川文庫から発刊された「幻魔大戦」である。これは、第三巻までは概ねコミック版のリライトになり、東丈、三千子、卓の姉弟と、ルナ姫、ベガ、ソニー・リンクス、宇宙意識フロイと、「真・幻魔大戦」でのバージョンアップしたキャラクターでコミック版をリライトした形となっていた。江田四郎、幻魔ザメディ、幻魔ザンビとしてリライトされた他のキャラクターたちの動きも概ねコミック版を踏襲している。
第三巻で幻魔ザメディをニューヨークでとりあえず退けた後、「真・幻魔大戦」で登場した“クェーサー”という企業が登場したあたりから、小説版「幻魔大戦」はコミック版から道を外していく。そして、ついに第四巻から、東丈は独自の“救世主への道”を歩み出していくのだ。そこから登場してくる、久保陽子、平山圭子、田崎宏、井沢郁江、河合康夫、木村市枝、木村明雄、杉村由紀、高鳥慶輔らといったキャラクターたちは、おそらく読者たちの心に今もなお道を模索しながら生きつづけたままだ。
この「幻魔大戦」の動きが、そのまま「真・幻魔大戦」にも影響し、杉村優里は母・杉村由紀の記憶を受け継ぎ、GENKENの仲間達と再会する。そして、犬神・月影の復活から優里とお時の“超霊媒”融合、時をかけるクロノスから、由井正雪以前の丈、役行者・小角の登場に至るまで、時と次元を越えて「幻魔宇宙」が拡がりを見せる。その結果、クロノスからアポロ=丈までが登場し、やがて、小説「幻魔大戦」は「ハルマゲドン」「ハルマゲドンの少女」という一種別の形でのみ終結を向かえた……

コミック版「幻魔大戦」未完
「新・幻魔大戦」全1巻
「真・幻魔大戦」第一部~第三部 未完
小説版「幻魔大戦」全二十巻
「ハルマゲドン」
「ハルマゲドンの少女」第一部~第三部
これらが基本的な“幻魔大戦”シリーズとなる。


そして、それからひどく長い年月が過ぎ、「幻魔大戦deep」が生まれたのだ。

この「deep」は即ち「深・幻魔大戦」ということだろうが、再読を始めてみると、初めて読んだときほど東丈の描写やそもそもの文体に違和感がないのに気づいた。もっと「アブダクション」のような(つまりは「地球樹の女神」以降のか?)平井和正の「軽み」の部分が前面に出て、重みの部分は見えづらい、あっても続かない、文体になっており、東丈のキャラクターが直哉もどきになっている記憶があったのだ。
だが、ちょうど同時並行して「真幻魔大戦」を再読していたのだが、さほどの相違は感じられない読み始めだったのだ。

それが、一気に「アブダクション」度を加速したのは、“すてきなお母さん”雛崎みゆきが登場してからになる。彼女の登場以降、丈のキャラクターも世界の描写も「アブダクション」に“憑依”されていく。

が、にも関わらず、では雛崎みゆきというキャラクターがそれほどの圧倒的な存在感を持っていたかといえば……これは決してそうではないのだ。登場当初はそれなりの平井和正の女性キャラクターとしての魅力を備えているかに見える……が、振り子を丈に伝授することのみが役目であり、それが終わればもはや使命を果たしたかのごとく、急速に存在感を喪失していく。いてもいなくてもいい存在としか思われないのだ。(その証拠のように、続く「幻魔大戦deepトルテック」では消失している!)

この「deep」において、新しく登場した重要な女性キャラクターの中でも、雛崎みゆきほど重要であり、そして同時に存在意義のなかったキャラクターはほかにはいない。丈にとってすらも、最速で美叡(&美恵)や雛崎みちるに比べて、みゆきが占める割合はみるみるうちに失われていったのではなかったか。

平井和正作品の魅力のひとつには、確かに女性キャラクターの備える“女神性”があったはずだ。ところが、この「deep」で登場した女性キャラクターたちはいずれもかつての魅力に欠けている。東美恵たちなど、「真幻魔大戦」時の養女時代の愛らしさはどこへやら、といって虎4や杉村優里のようなパワフルな魅力を備えているわけでもなくという、どうにも感情移入する魅力の乏しい女性陣だったのだ。

「真幻魔大戦」登場時の美恵は、「東美恵子」だったはずで、それが“夢魔の寝室”編あたりから「美恵」になっているので、その辺ですでに世界が変わっていたのかも? 「美恵子」のままだったら、また違ったのかな? ……この辺は余談中の余談である。

丈のくだけた口調は、べらんめえ部分はともかく、GENKEN主催になる前の少年の丈にはちゃんと存在していたものなので、それほど違和感はない。それよりも、フロイのような“宇宙意識”とインフィニティたる“宇宙意志”はどう違うのか、振り子はコックリさんとは違うのか、そんな細かいあたりが気になってしまうところはある。

GENKEN時代の丈の失踪が、ついに逃避だったと断定されてしまったが、これはつらいところではあるかもしれない。
けれど、GENKENを作らないでいた丈のまわりにやはり久保陽子や平山圭子もいたようだ。彼女たちと一緒に、“非・GENKEN”の丈はいったいどう活動しようとしていたのか。その物語も興味が湧いてしまう。オヤブンでもなく、東丈先生でもない丈は、はたしてどう幻魔大戦に関わっていったのか。

そして……GENKEN世界の延長でありながら、ハルマゲドンの少女にはつながらなかったらしい世界の木村市枝は、「砲台山」の時同様、やはりあくまで木村市枝だった。それがやはり、純粋に嬉しいのが、どの読者にも共通のことではないだろうか。

さくら

会社の近くにある桜通ではこの週末に桜祭りが行われるそうです。
今日通りかかったけど、まだ全体の一割も咲いていませんでした。
この寒さだし、週末のお祭り当日の桜は間に合わなさそう。
ま、私は行かないからいいんですけどねw


仕事で某百貨店に行ったら、用事があったフロアで物産展が行われていました。
素通りするくらいならいいかなと思って立ち寄り、お店を見ながら(つまりお店以外はよく見ずに)その催し会場を出たら、その真正面に報道陣がカメラを担いで集まっていてちょっと焦りました。
幸いカメラは回っていなかったようなのでよかったのですが、悪いこと(寄り道)はするもんじゃないなと改めて思いました。

必殺仕事人2009第10話「鬼の末路」

来たか……こう来たか!

正直、舐めていた。もはや型に嵌った「仕事人の掟」、型に嵌った「苦悩」、型に嵌った「口先だけの」……。そんなものしか表出できないだろうと思っていた。キャストの演技力のことではなく、状況が。

「必殺仕事人」という名前に被せ込められた「正義の味方」のレッテルが、許さないだろうと。

「うらごろし」で、善も悪もなく、ただ当然のこととして白昼に殺戮を繰り広げた先生やおばさんや若のあと、仕置人である(あった)ことを忘れた中村主水が最後の人生を遂げようとした「必殺仕事人」、それがテーマを喪失し、あるいは生み出すことをやり切れず、そのまま方向も思考も捉えられない形で彷徨った……

「新」の名の付いた「新必殺仕事人」以降、口で悩みを泣き言を申し述べる仕事人たちは輩出したが、実際に絶望のどん底で懊悩する姿を見せたものはいなかった。ファースト「仕事人」で何度も泥にまみれた錺の秀も、「新」以降、スタイリッシュなヒーロー像を見せていく。秀が、中村主水が、その後どぶ泥に溺れたのは、「裏か表か」が唯一であり最終最後だった。

渡し人も、橋掛人も、仕切人も、始末人も、口上で罪を掟を“言い訳”として語る「説明役」であり、彼ら自身はあくまで「正義」を体現しうるに十分だった。だから、剣劇人たちは、そんな彼らを、そして代表者たる「仕事人」中村主水を「あんたは古い」と笑って葬ったのだ。

「激闘編」「激突!」と、仕事人は幾度も「ハードだぜ!」をやりたがったが、口でいくら言い繕おうと、「掟だ罪だ」とは一言も言わなかった「裏か表か」の前に意味を持たなかった。どんな重々しい言葉も、「ションベンしちゃった……」と絶望と虚無の中に惚けて笑う秀の姿に敵うわけがない。窶れ果てた主水の背中の方が、「金をもらわなきゃただの人殺しだぜ」と重々しく言う決まり文句より幾層倍も背負うべきものを見せているに違いない。

追いつめられ、格好の良い仕事の道具ではなく、転がっていた石をぶつけて撲殺して逃れる、この無様さは、確かに「新仕事人」以前のものだ。良いとか悪いとかではなく、ただ、有ったものが無くなっていた、そしてそれには有り続けてほしかった「無様さ」、なぜなら、それが「ヒーロー」と「人」を分けるものだから。「無様さ」。そうだ、人間は無様なものなのだから。
「新仕事人」以降、「裏か表か」一本をのぞいて、誰ひとり見せることが無くなっていた「無様さ」、それがまさか、この2009で顕されるとは。

今回は、この流れがなくとも相当映像的にも物語的にも本格的なものだなとは思っていた。ちょうど「仕事人IV」が再放送されていて、今の中途半端さの強い「2009」と比べると、「IV」はバラエティ化してルーティンワークではあるけれどちゃんと仕事人たちに絡みがあり、物語の結構は整っていたんだなと思ったりしていたのだが、今回をもって、評価的には「2009」は一気に上を行った。少なくとも、挑む姿勢があったことをちゃんと証明して見せたと思う。やるつもり……があったのだなと。

次回、この幕引きをどうするか、それが肝心なところではあるだろうが、そこで不出来が生じたとしても、それを嗤うことはしないでおこうと思う。不出来、失敗と言えば仕事屋だってうらごろしだって失敗だったのだ、風雲竜虎編だって尻窄みだったのだ、仕掛人だって仕置人だって……

やるつもりがあったのだなと。そこに感謝したいと思う、それだけだ。

おやすみでした。

本日残業消化のためおやすみ。
本当は明日も休みたかったけど、やることがあるからダメだって。
あと1日ぶんの残業と10日の有給が残っています。
絶対消化しきれないよ。
もう1人のパートさんはたぶん有給があと5日くらいで残業は1日分くらいの残りのはず。
休みやすい仕事内容でちょっと羨ましいです。

で、今日は布団を干して、洗濯機を2回まわして、風呂釜を洗って、掃除して、明日渡さなければいけない町内会の引き継ぎ資料を完成させました。
途中まではやってあったんだけど、お金関係が前任者の資料を参考にすると計算が合わないので途中で放棄しちゃってたんだよね。
それをなんとか仕上げました。

それにしても自分ひとりの時の休みは家のことがはかどるからいいね!
家族がいると家事する気にならないもんw
そのうち冬物も片付けなくちゃ。

1年

今の職場に入って今日で1年がたちました。
最初の頃は毎日半泣き状態だったのに、今ではいかに仕事をしているフリをしながら暇を潰すかということばかり考えています。

いい職場なんだけどあと1年半しかいられないから、今のうちから求人情報をチェックしています。
最近は今のように扶養内で働くよりもフルタイムで働いた方がいいんじゃないかと思っています。
子供もいないしね。
でもフルタイムになったら家事に差し障りが出てくるのと、定期的な通院が難しくなりそうなので、それが問題。
あとどうせフルタイムならパートより正社員の方がいいし。
フルタイムのパートの利点ってよく分からないし。
でも事務経験は浅いし、販売職にはもう就きたくないしで、どちらにしても正社員はムリそうですが。

先のことはともかく、今はこの不況時に仕事に就けているだけでも今はありがたいと思わないといけませんね。
氷河期世代の自分には「職」を意識するときはいつも「不景気」「雇用難」という単語がつきまとってる気がします。

2009年2月月の鑑賞メーター

2月の鑑賞メーター
観た本数:3本
観た時間:693分

unknown/アンノウン [DVD]unknown/アンノウン [DVD]
鑑賞日:02月22日 監督:サイモン・ブランド
HEROES/ヒーローズ シーズン2 DVD-BOXHEROES/ヒーローズ シーズン2 DVD-BOX
鑑賞日:02月21日 監督:アラン・アーカッシュ;グレッグ・ビーマン
L change the WorLd complete set[DVD3枚組]L change the WorLd complete set[DVD3枚組]
鑑賞日:02月07日 監督:中田秀夫


桜餅

                  桜餅
昨日のある友人の日記に影響された日記です。


桜餅は関東と関西では違うらしく、関東では小麦粉あるいは白玉粉の生地を焼いた皮で、餡をクレープ状に巻いた「長命寺」、関西では粳米を蒸かして干し、粗めに挽いた粒状の道明寺粉を用いた皮に、大福のように餡を包んだ「道明寺」が主流なんだそうです。
  
長命寺って聞いたこと無いなあ。
小麦粉や白玉粉の皮の桜餅?
なんじゃそりゃ。

で、気になってわざわざ買ってきたわけですが、やはり長命寺は見るのも食べるのも初めてでした。
でも道明寺の方も地元の方はこんなに上品ではなくて、もっとどっしりした、それこそ長命寺くらいのサイズで一個でお腹がふくれるような感じでした。

そして地元では当然のように「道明寺」が桜餅なわけですが、今日買いに行ったお店では「長命寺」が桜餅となっていて、「道明寺」は「道明寺」と表示されていました。
やはり関東では「長命寺」が一般的なようです。
だから関東の友人はわざわざ「桜餅は道明寺が好き」とか言ってたわけなのね。
ようやく納得しました。

あ、粒あんこしあんは地域差ではなくて好みだよね?@こしあん派。

2009年2月の読書メーター

2月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:2519ページ

×××HOLiC (4) (KCDX (1881))×××HOLiC (4) (KCDX (1881))
読了日:02月28日 著者:CLAMP
XXXHOLiC 3 (3)    KCデラックスXXXHOLiC 3 (3) KCデラックス
読了日:02月28日 著者:CLAMP
杉浦日向子の江戸塾 特別編杉浦日向子の江戸塾 特別編
読了日:02月27日 著者:杉浦 日向子
お江戸でござる―現代に活かしたい江戸の知恵お江戸でござる―現代に活かしたい江戸の知恵
読了日:02月26日 著者:杉浦 日向子,深笛 義也
一日江戸人 (新潮文庫)一日江戸人 (新潮文庫)
読了日:02月20日 著者:杉浦 日向子
おんなの窓〈2〉おんなの窓〈2〉
読了日:02月19日 著者:伊藤 理佐
おんなの窓おんなの窓
読了日:02月19日 著者:伊藤 理佐
ZOMBIE‐LOAN 11 (ガンガンファンタジーコミックス)ZOMBIE‐LOAN 11 (ガンガンファンタジーコミックス)
読了日:02月16日 著者:PEACH-PIT
マリア様がみてる―ハローグッバイ (コバルト文庫)マリア様がみてる―ハローグッバイ (コバルト文庫)
読了日:02月15日 著者:今野 緒雪
杉浦日向子の江戸塾 (PHP文庫)杉浦日向子の江戸塾 (PHP文庫)
読了日:02月14日 著者:杉浦 日向子
XXXHOLiC 2 (2)    KCデラックスXXXHOLiC 2 (2) KCデラックス
読了日:02月09日 著者:CLAMP
XXXHOLiC 1 (1)    KCデラックスXXXHOLiC 1 (1) KCデラックス
読了日:02月09日 著者:CLAMP
サルビア給食室のおいしいおべんとう手帖 (主婦と生活生活シリーズ)サルビア給食室のおいしいおべんとう手帖 (主婦と生活生活シリーズ)
読了日:02月08日 著者:ワタナベ マキ
よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)
読了日:02月08日 著者:あずま きよひこ
ロケットマイスター (花とゆめCOMICS)ロケットマイスター (花とゆめCOMICS)
読了日:02月07日 著者:山口 美由紀
おひさまの世界地図 (花とゆめCOMICS)おひさまの世界地図 (花とゆめCOMICS)
読了日:02月07日 著者:山口 美由紀


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